【タカシマヤ】一枚板のテーブル
2018/08/16
ライフスタイル
【大阪店】世界に1つ、一枚板のテーブルで団らんを
大きな一枚板のテーブルで食事をして、心がほっとしたという経験はありませんか。それがご家庭にあるテーブルだとしたら、家族での団らんはよりぬくもりあるものになることでしょう。2018年8月22日(水) →9月4日(火) に大阪タカシマヤの5階ローズスクエアで開催する「世界の銘木フェア〜団らんが生まれる一枚板家具〜」では、一枚板ブランド[アトリエ木馬]から様々な種類の一枚板をご紹介するとともに、一枚板の魅力をご紹介させて頂きます。
家族の真ん中でいつも見守ってくれる一枚板テーブル
家族が集い、食事をしたり、おしゃべりしたりする幸せな空間。そこにいつもあるのはダイニングテーブルです。[アトリエ木馬]の一枚板テーブルは、そんな大切な空間を心地よい空気で満たしてくれます。屋久杉やアフリカのブビンガなど、さまざまな種類の木から作られる一枚板のテーブルは、色みや風合いなど、どれ一つとして同じものはありません。家族でこだわりの一枚をじっくり選んでください。選んでいるときから、すでに団らんが始まっています。そして我が家に置かれたこだわりの一枚板テーブルは、家族と共に時を過ごし、あたたかい団らんをずっと見守り続けてくれます。
すべての工程を自社のスペシャリストが担う[アトリエ木馬]
北米、南米、アフリカなど、世界各地から入る木材の情報をもとに、バイヤーが現地に向かいます。確かな目で厳選して買い付けた丸太は、木工の町・福岡県大川市の[アトリエ木馬]の自社工場まで運ばれ、年輪や木材の状態を見て、最適な角度から製材します。製材した木材は、含水量を計測しながら2年から10年もの時間をかけて乾燥させます。
乾燥が終了した一枚板は、木目や節などの味わいを最大限に生かしながら、研磨や塗装などの工程を丁寧に手作業で進めていきます。職人たちの確かな技術によって、木の魅力が引き出され、世界に一つだけの一枚板が仕上がります。
一枚板テーブルが家族で過ごす楽しい時間を作り出す
世界でたった一つだけの[アトリエ木馬]の一枚板テーブル。選ぶときから、家族との会話や楽しいエピソードが増えていきます。
家族でお出掛けをしたときに[アトリエ木馬]の一枚板のテーブルと出会ったお客様。テーブルを選んでいるときは、無関心のように見えたおこさまたちでしたが、家に届いた途端に気に入り、朝は「おはよう!」、寝る前に「おやすみ!」とテーブルに挨拶をしているそうです。
また、ご夫婦で[アトリエ木馬]の一枚板をお選びになったお客様。たくさんの料理を大きな一枚板のテーブルに並べることを想像しながら、テーブルが納品されることを楽しみにしていました。届いた後は、以前よりおかずが一品増え、夫婦2人で晩酌する時間も増えたそうです。
人工的にはつくることのできない、自然が作り上げた美しさ、ぬくもりをもつ一枚板。そんな一枚板のテーブルでぬくもりを届けたいという思いの詰まった[アトリエ木馬]の魅力ある世界観をぜひこの機会にご体感ください。
※写真はすべてイメージです。
#大阪店
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